海自試験艦「あすか」、秋田港に初入港(伊藤護 国学院大学R監督紹介 秋工OB)
秋工同窓会
各 位
秋工ラクビー後援会の船木です。
「 海自試験艦「あすか」、秋田港に初入港(伊藤護 国学院大学R監督紹介 秋工OB) 」 を紹介させていただきます。
秋田市の秋田港で6月20日、海上自衛隊の試験艦「あすか」(4250トン)が一般公開された。
同艦が秋田港に入港するのは初めて。
あすかは全長151メートルで、対潜水艦ロケットや魚雷、レーダーなどの新型装備の開発に際してテストを行っている。
昨年には、高速で弾丸を発射する最新兵器「レールガン(電磁砲)」(全長約6メートル、重量約8トン)の大型試作品が設置され、同年6月から7月にかけて射撃試験を行った。
同艦の広報担当者によると、既に撤去されたが、設置されていた飛行甲板には痕が残っている。
防衛省自衛隊秋田家族会役員として24年間一緒に活動している秋田市募集相談員 目黒忠誠さんは伊藤護 国学院大学ラクビー部監督の母親の兄です。
目黒忠誠さんは伊藤護さんの高校時代、大学時代、東芝時代(日本代表キャップ16として活躍)試合の応援のたびに秋田から東京、大阪へとかけつけました。又、現在の 秋田地方協力本部の募集課長は目黒さんの息子さんです。
◎国学院大学ラクビー部チームコンセプト

私生活やラグビーの練習においてすべての行動に規律を心掛け、常識ある行動を徹底する。
規律の守れない人間はラグビールールや、チームシステムを守れません。
ペナルティーはチームに迷惑を掛けます。
挨拶・マナーのある行動を心掛け、全力で物事に取り組んでいます。
大学生はもう大人です。1つ1つ考えて行動や発言が出来るはずです。
お互いに一般常識を持って話しをするからこそ、お互いに良い関係、信頼関係が生まれます。
チーム内の理不尽な上下関係は絶対に作らない・後輩を必ず大事にして支える・先輩を尊敬する気持ち。
お互い気持ち良い関係であり続ける為にも、どんな状況であろうと、
謙虚さを持ち大人と大人の会話で接するよう心掛け、コミュニケーション能力を高めましょう。
常に100%の力を出し、全力で物事に取り組み、キツイ時、ツライ時、苦しい時、昨日の自分に勝つ!!
ネガティブな発言からは何も生まれません。
自分で限界を決めず、大学生活でしか出来ないチャレンジを今こそ試してみよう!
〇伊藤 護(いとう まもる、1975年12月8日 - )紹介
・日本のラグビー指導者、元ラグビー選手。2026年現在國學院大學ラグビー部の監督を務めている。
プロフィール
略歴
・1994年、船川第一小⇒ 船川中⇒ 秋田工業高校卒業後、専修大学に入学する。
・1997年、専修大学ラグビー部の主将に就任した。
・1998年、専修大学卒業後、東芝府中(現・東芝ブレイブルーパス,日本代表キャップ16)に加入。
・2008年、現役を引退した。
・2011年、國學院大學ラグビー部の監督に就任した。
外部情報:
〇伊藤護 画像:「伊藤護」の検索結果 - Yahoo!検索(画像)
〇国学院大学ラクビー部 HP :國學院大學ラグビーフットボール部
〇国学院大学ラクビー部 ブログ:ブログ | 國學院大學ラグビーフットボール部
秋工同窓生の皆さん 伊藤護 国学院大学R監督及び選手(秋工OB)の応援よろしくお願いいたします。
以上
船木 政秋 氏 建設コンサルタント男鹿 代表
















